1: muffin ★ 2026/05/04(月) 17:34:15 ID:KCT+Uo2K9 映画の感動が蘇る…!薬師丸ひろ子や原田知世が歌う青春ソングから哀愁漂う渋いナンバーまで“角川映画”を彩った懐かしの名曲15選|最新の映画ニュースならMOVIE WALKER PRESS「読んでから見るか、見てから読むか」のキャッチコピーのもと、1976年の『犬神家の一族』を皮切りに映画と書籍のメディアミックスを展開し、1970年代〜80年代に大きなムーブメントを巻き起こした“角川映画”。名作の数々を、角川シネマ有楽町を...MOVIE WALKER PRESS 2026/5/3 「読んでから見るか、見てから読むか」のキャッチコピーのもと、1976年の『犬神家の一族』を皮切りに映画と書籍のメディアミックスを展開し、1970年代~80年代に大きなムーブメントを巻き起こした“角川映画”。 名作の数々を、角川シネマ有楽町を中心に全国の劇場で上映する「角川映画祭」が5月1日からスタートした。 薬師丸ひろ子、原田知世らヒロインの発掘、高倉健、千葉真一、松田優作ら常連俳優、市川崑、佐藤純彌、深作欣二、大林宣彦といった個性豊かな監督の顔ぶれ、扇情的なキャッチコピーなど多彩な特徴を持つ角川映画。 そのなかでも欠かせないのが、映画を盛り立てる“主題歌”だ。 角川音楽出版、角川レコードを設立したことからもわかるように、映画音楽、主題歌にも力を入れていた角川映画の名曲の数々を、今回の映画祭上映作品からピックアップしてみた。 「セーラー服と機関銃」(薬師丸ひろ子) 「Woman "Wの悲劇"より」(薬師丸ひろ子) 「探偵物語」(薬師丸ひろ子) 「時をかける少女」(原田知世) 「愛情物語」(原田知世) 「晴れ、ときどき頃人(キル・ミー)」(渡辺典子) 「愛のバラード」(大野雄二) 「人間の証明のテーマ」(ジョー山中) 「戦士の休息」(町田義人) 「戦国自衛隊のテーマ」(松村とおる) 「蘇える金狼のテーマ」(前野曜子) 「スローなブギにしてくれ (I want you)」(南佳孝) 「里見八犬伝」(ジョン・オバニオン) 「You Are Love」(ジャニス・イアン) 「汚れた英雄」(ローズマリー・バトラー) 各映画・音楽解説はソースでご覧ください…