1: 匿名 2026/05/04(月) 17:25:16 【音声データ入手】辺野古転覆事故の抗議船運航団体・共同代表が琉球新報のイベントで講演 「虚偽情報が山ほど流されている」と弁明 琉球新報に内容を問うと「お答えは差し控える」 沖縄県名護市辺野古沖で3月に起きた転覆氏亡事故で、船を運航していた「ヘリ基地反対協議会」の共同代表が事故後、地元紙の琉球新報社が開いた講座で講演し、「虚偽情報が山ほど流されている…NEWSポストセブン 講演内容の音声を確認すると浦島氏は冒頭で《1か月前の辺野古沖の事故で大変ご心配をおかけしていることをまずお詫び申し上げます》と謝罪しつつも、《誤解っていうかな、虚偽情報とかも本当に山ほど流されていて、あの皆さんもあのどれが本当かわからないってこともあると思うんです》といった弁明も口にした。 浦島氏の講演が実施された経緯や、参加者に当日まで情報が伏せられていた理由などを琉球新報社に尋ねると「受講費を収めた受講生らが参加する閉じた勉強会であり、その中で内容についてはお答えは差し控えさせていただきます」とした。ヘリ基地反対協議会には、講演内容について質問状を送ったところ、浦島氏から「私は主催者ではないのでお答えする立場にありません」との回答があった。…