
1: 2026/05/04(月) 15:30:17.53 ID:gOgw2UQg9 ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が2日、東京ドームで元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)と対戦し、3-0の判定勝ちを収めた。大盛り上がりとなった世紀の一戦だったが、米記者は「期待外れだった」とした。 熱狂に包まれた東京ドーム。世紀の一戦を制したのは、井上だった。 緊張感漂う中、至高の攻防が続く。井上は高速フットワークで空間を支配し、中谷に強打を見舞った。▼ ▲ 閉じる10回には、中谷が偶然のバッティングで眉間から出血。11回は井上がアッパーを当て、中谷の左目が開かない状態に追い込んだ。 日本だけでなく海外の注目を集めた大一番。米国ボクシング記者協会員のショーン・ジッテル氏は日本時間3日、自身のYouTubeチャンネルを更新。「私はこの試合を日本の『レナードvsハーンズ』と呼んでいた。だがそうはならなかった。私はこの試合をバスケスvsマルケス以来、122ポンド級で最高の対戦カードだと言っていた。しかし、この試合はそれに遠く及ばなかった」と話した。 超高度な技術戦の一方、派手なKO決着とはならず。「イノウエは自分よりも若く、背が高く、体格も大きい相手に勝つために、非常に忍耐強く、賢く戦う必要があった。それは理解できる」としたが、「今回の試合は素晴らしい試合ではなかった。期待外れだった。私の意見では、盛り上がりに欠け、物足りない試合だった。あくまで個人的な意見だ」と説明した。 井上尚弥VS中谷潤人は「期待外れ」「物足りない」 東京D大熱狂も…ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が2日、東京ドームで元世界3階級制覇王者の中谷潤人(M.T)と対戦し、3-0の… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/04(月) 15:36:03.20 ID:8VcD1jYg0 井上尚弥 vs 中谷潤人戦で…クロフォード氏がまさかの〝居眠り〟「感銘を受けなかったようだ」5/3(日) 5:15配信英紙「サン」は「5階級制覇王者が井上尚弥対中谷潤人戦のリングサイドで『居眠り』しているところを目撃される」と報道。「ファンたちは、彼が井上対中谷戦を観戦している間、意識を失っていたと確信している」と繰り返し強調した。 井上尚弥 vs 中谷潤人戦で…クロフォード氏がまさかの〝居眠り〟…ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一タイトルマッチが2日に東京ドームで行われ、4団体統一王者・井上尚弥(33=大橋)がWBA・WBC・W… - news.yahoo.co.jp 3: 2026/05/04(月) 15:36:44.59 ID:cZiL0sGM0 モンスターから無理しないスター…