
1: 2026/05/04(月) 07:28:13.77 ID:g7MlP9ki9 《引退競走馬年7000頭ほぼ“行方不明”に…》「人からの愛情知るがゆえに残酷で…」保護団体代表が語る「愛された馬たちの最期」とは※5/3(日) 7:11配信NEWSポストセブン「空を飛ぶ」とその走りを称されたディープインパクト、トウカイテイオーの奇跡の復活──数々のドラマを生み出し、時にはファン以外の層も熱狂に巻き込む競馬の世界。しかし、トップスターの陰に隠れた多くの競走馬の引退後の姿はあまり知られていない。 実は年7000頭に及ぶ引退競走馬の多くが"行方不明"となっており、そのほとんどが馬肉として消費されている可能性があるという。▼ ▲ 閉じる引退競走馬の保護活動を行う「Retouch(リタッチ)」の代表を務める野口佳槻さんに実態を聞いた。【前後編の前編】 約3兆円。これは日本中央競馬会(JRA)の年間売り上げだ。地方競馬を含めるとさらにその金額は膨らむ。この巨大市場を支えているのが、毎年約7000~8000頭生産される馬たちの存在。この中でスターホースになることができるのはほんの一握りで、毎年同じくらいの数の競走馬が引退している。「JRAや地方競馬、それらを統括する農林水産省が詳細な数値を公表していないため、引退競走馬の正確な余生を知ることは我々もできない」 野口さんはこう話す。 一方で馬肉に転用される競走馬の数はある程度推測ができるようだ。農林水産省が発表している「畜産物流通調査」によると、令和4年には1万1198頭が馬肉となっている。この数字には食肉の馬も含まれるため、そうした数字を引くと年6000頭近い引退馬が馬肉として消費されているとみられる。「大きなレースに勝った有名な馬だったりすると、引退後は『北海道の牧場でのんびり過ごしています』と報道されることもあるので、ファンの方は引退競走馬がみんな牧場に戻ったり、乗馬クラブに行ったりしていると考えているかもしれません。しかし、実はそうした馬はごく一部。この事実に少なからずショックを受ける競馬ファンも多いでしょうから、各機関は情報を公表していないのかもしれません」(同前)続きは↓※前スレ【馬】引退競走馬年7000頭ほぼ“行方不明”に…「人からの愛情知るがゆえに残酷で…」保護団体代表が語る「愛された馬たちの最期」とは [ぐれ★] ぐれ ★ 2026/05/03(日) 22:01:17.26 《引退競走馬年7000頭ほぼ“行方不明”に…》「人からの愛情知る…「空を飛ぶ」とその走りを称されたディープインパクト、トウカイテイオーの奇跡の復活──数々のドラマを生み出し、時にはファン以外の層も熱狂に巻き込む… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/05/04(月) 07:33:19.28 ID:JiqtlXQT0 行方不明ってなんやねん最後まで管理しろや 3: 2026/05/04(月) 07:34:13.56 ID:NKE7if8P0 主な行方不明先福島の馬肉動物園の餌…