実は年7000頭に及ぶ引退競走馬の多くが"行方不明"となっており、そのほとんどが馬肉として消費されている可能性があるという。引退競走馬の保護活動を行う「Retouch(リタッチ)」の代表を務める野口佳槻さんに実態を聞いた。 「JRAや地方競馬、それらを統括する農林水産省が詳細な数値を公表していないため、引退競走馬の正確な余生を知ることは我々もできない」 野口さんはこう話す。 一方で馬肉に転用される競走馬の数はある程度推測ができるようだ。農林水産省が発表している「畜産物流通調査」によると、令和4年には1万1198頭が馬肉となっている。この数字には食肉の馬も含まれるため、そうした数字を引くと年6000頭近い引退馬が馬肉として消費されているとみられる。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【速報】MrBeastさん、2028年大統領選に出馬すると発表してしまうwww【虚構】 【悲報】X民「生卵を食べれるのは日本だけ!」←海外民から馬鹿にされるwwwwwwwwww 【悲報】馬「脚折ったやで」馬主「安楽死ではなく手術!」獣医「成功したやで~」 【朗報】有名牧場の仔馬への暴行事案 →紗栄子が仔馬の親子を2000万円で購入して保護 【炎上】早稲田大学・有馬名誉教授「ほらサナエ。 今すぐイランへ飛んで、床に額なすりつけて、これまでの非礼を詫びて、日本のタンカーを通すようお願いしろ。」 【悲報】橋本環奈と同じアイドルグループだったメンバー、突然暴露をしだす…