◇ 1: 名無し 2026/05/03(日) 00:41:36.86 ID:BMHrfgZQ9 児童が指摘するも「大丈夫」 小学校の女性副校長が賞味期限が2か月以上切れたお茶を飲ませる 13人が腹痛など訴え 岩手・一関市岩手県一関市の小学校で4月23日、副校長が家庭科の授業で賞味期限が2か月以上切れていたお茶を児童に飲ませ、複数の児童が体調不良を訴えました。体調不良を訴えたのは一関市立猿沢小学校の児童です。学校によりますと、4月23日、家庭科の授業を受け持っていた副校長の女性が複式学級となっている5・6年生の児童14人に、賞味期限が2か月以上切れていたスティックタイプの粉末状のお茶を湯で溶かし飲ませたということです。■児童が賞味期限切れに気づくも、副校長は…当日は家庭科でガスコンロの使い方の授業が行われていました。副校長がスティックタイプの粉末の茶にお湯をいれようとしたところ、児童が賞味期限が2月18日までであることを指摘しました。しかし、副校長は「大丈夫」と言って、児童たちに賞味期限が切れたお茶をそのまま飲ませました。翌24日の朝、登校した児童13人に腹痛の症状や腹部の違和感があり、学校が確認したところ、副校長が賞味期限切れのお茶を児童に飲ませたことが発覚したということです。■副校長「購入する時間がなかった」児童が飲んだ粉末のお茶は、授業で使うために用意したものではなく、普段教職員が職員室で飲むためのものでした。学校の聞き取りに対し副校長は「授業用に新たに購入する時間がなかった」と説明したということです。学校は4月24日の夜に保護者への謝罪と説明を行いました。校長は「県民の皆様にご迷惑をかけ、校長としてお詫びします。再発防止に努めるとともに、市教育委員会からの指導や副校長の処遇に対して誠実に対応します」としました。 ◇ 5: 名無し 2026/05/03(日) 00:44:27.74 ID:dL0/Im1G0 そんな腹壊すもんかね ただの下痢ピやろ ◇ 757: 名無し 2026/05/03(日) 05:36:31.33 ID:Sx7IDBwj0 >>5 集団ヒステリーだろうな なんせ粉末のお茶だからな…