動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(PETA)」の活動家らは1日、東京都内のお台場で開催されたフードエンターテインメント「肉フェス」の会場前で、エイリアン(宇宙人)に扮(ふん)して「人肉」を食べる「人肉フェス」のパフォーマンスを行い、「ヴィーガン(完全菜食主義者)」になろうと呼び掛けた。 活動家らは「もし宇宙人が人間が動物にしていることをしたら? ヴィ―ガンでいこう!」「肉じゃない『誰かの体だ』 ヴィ―ガンでいこう!」といったメッセージが書かれたプラカードなどを掲げていた。 PETAアジアはインスタグラムで、「人間と同じように、他の動物も痛みや恐怖を感じ、自らの命を大切にしています。人肉フェスに恐怖を感じるのであれば、その共感をすべての動物に広げ、ヴィーガンの生き方を選びましょう」と呼び掛けた。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】動物愛護女さん「これじゃクマさんが危ない…!」 →深夜の山奥に現れクマの罠を解除してしまう 【画像】動物愛護民「ペットは家族だ!ペットも客室に入れるようにしろ!!」 航空会社「!!」(シュバババ さかなクン「あーこの魚はアイナメですねぇ」ワイ「あーこいつどうせ動物愛護で食べるの可哀想とか言い出す 【朗報】新人ハンター、動物愛護マンを完全論破 【衝撃】三重県桑名市の伝統神事「上げ馬神事」が動物愛護の観点から問題視される 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…