1 :それでも動く名無し:2026/05/02(土) 00:07:01.30 ID:Nk+7utlCd.net 高止まりしていたコメ価格が下落傾向に 7月ごろには5キロ3000円を下回る可能性も〈宮城〉(仙台放送)— JX金属(株) (@jounTho2Ri88427) May 1, 2026 コメの流通に詳しい宮城大学の大泉一貫名誉教授は、価格が下がってきた要因を次のように指摘します。 宮城大学 大泉一貫名誉教授 「業者が抱え込んだ過剰米、在庫を放出しないと来年のコメが買えない。キャッシュに変えておかなければいけないということ。だから損切りしてでも売りたいということで、価格が下がってきた」 農林水産省によりますと、去年の主食用米の需要量が694万トンから711万トンなのに対し、生産量は748万トンでした。 引用元…