1: それでも動く名無し 2026/04/25(土) 19:08:52 ID:AOix0AeH0.net 11月19日、全国霊感商法対策弁護士連絡会の弁護士が証人として出廷し、「多くの宗教2世が安倍氏の韓鶴子総裁を称えるビデオメッセージに衝撃を受け、絶望した」と証言した。 だが、それに対し裁判員が補充尋問で「その感覚が分からない」「政治家の来賓挨拶と何が違うのか」と問いかける場面があった。 12月18日、検察側が無期懲役を求刑し、弁護側が懲役20年までにとどめるべきだと訴えた後、裁判長が山上被告に「最後に述べておきたいことはありませんか」と問うた。 しかし山上被告は「ありません」とだけ答え、審理は終了した。 私には〈この場で何を言っても理解されることはないだろう〉と、彼が自分の思いを言語化することを諦めたように思えた。…