1: 2026/04/27(月) 18:24:08.80 ID:DuKTqZRt9 プロ野球の2026年シーズンが始まった。今季も、各球場には多くの客が詰めかけて大盛況だが、子細に見ると昨今のNPB球団は「勝ち組」「負け組」の色分けができつつあるように思う。今回は、変貌しつつある「チケット事情」も交えてセ・パ両リーグ各球団の状況を見ていこう。 まずはセ・リーグ、開幕から4月19日までの観客動員について、昨年の同じ試合数を消化した時点と比較しよう。地方球場で開催された試合を除く。 6球団中5球団の動員率(観客数÷プロ野球試合時の球場定員)が90%超。9割を超せば、見た目には「満員」と言ってよい状況になる。リーグ全体でも94.9%。▼ ▲ 閉じる■阪神、年度初めに全試合完売の「超優良企業」 とりわけ阪神は昨年から「立錐の余地がない」状況になっている。 阪神は、春と夏の高校野球全国大会が行われている期間は本拠地の甲子園球場を明け渡し、京セラドームで主催試合を行うが、今年は京セラも超満員。本来の球場の持ち主であるオリックスよりも客が入っている。 実は、今から阪神の主催ゲームを見に行きたいと思っても難しい状況になっている。以下ソース前スレ 大盛況のプロ野球でじわり進む「勝ち組」「負け組」の明暗…阪神は全…プロ野球の2026年シーズンが始まった。今季も、各球場には多くの客が詰めかけて大盛況だが、子細に見ると昨今のNPB球団は「勝ち組」「負け組」の色… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/27(月) 18:40:23.79 ID:mRfrPGLu0 阪神は野球チームというより宗教団体だから同列に論じるべきではない 3: 2026/04/27(月) 18:44:10.81 ID:lDQ+W+Zg0 阪神は試合すると阪神電車も儲かるしオリの本拠地京セラへも阪神電車だもんな…