
1: 2026/04/26(日) 15:12:18.68 ID:q6nHDqf79 年4月26日 14:57「ヒカキン」(登録者数1960万人)が4月25日にYouTubeを更新し、自身がプロデュースする麦茶「ONICHA(おに茶)」の出荷本数が発売からわずか3~4日で700万本を突破したことを報告しました。動画冒頭、ヒカキンは「ONICHA700万本がなくなりました」と切り出し、「信じられないニュースが入ってきました」と興奮気味に報告。▼ ▲ 閉じる発売前に訪れた際には「東京ドームかってぐらい大きい倉庫」にぎっしりと詰め込まれていた在庫が、撮影日の4月24日時点で完全に底を突いたことを明かしました。本来この700万本は2カ月分として用意していた数量で、それが3~4日でなくなる事態は想定をはるかに超えるものだったとし、セブン-イレブンからも「ここ数年でこれほどハイペースで売れていく商品はなかった」と告げられたと語っています。日本の人口に当てはめると「17人に1人が手に取ってくれている」計算になるとも紹介しました。一方で、楽しみに足を運んだ全国のファンから「売り切れで買えませんでした」「4店舗くらい回ったけど全部売り切れていました」といった声が相次いでいる現状にも触れ、「本当に申し訳ございません」と謝罪。4月25日にあと1回だけ追加の納品が予定されているといい、売り切れていた店舗にも再度商品が並ぶ可能性があるとして、改めて店頭を覗いてみてほしいと呼びかけました。また、SNS上で「売り切れていると言いながら売れ残っている店もある」との指摘が出ていることについては、本来は誰でも手に取れる状態こそが目指していた姿であり、「普通にセブン-イレブンに並んでる。飲みたいときにいつでも買える。そういう景色が僕が目指してたONICHAのある日常なんです」と説明しています。テレビCMやWeb広告、街頭看板などの宣伝を一切打たずにここまでの反響を得たことについて、ヒカキンは「広告を打たずにこんなにも反響をいただけてるということが本当に信じられません」と感慨を述べ、応援するファンや動画で取り上げてくれたYouTuber・インフルエンサーに繰り返し感謝を口にしました。全文はソースをご覧ください 2: 2026/04/26(日) 15:35:18.15 ID:6LRKSKEe0 出荷数で売れた感出すのやめなって 3: 2026/04/26(日) 15:22:30.40 ID:HOdpaZuI0 よく分からん出荷数なんて最初から決まってたやつじゃないの?…