1: 匿名 2026/04/26(日) 11:55:07 「狭小住宅が若者に大人気!」とメディアが盛んに報じているが…25m²・6畳1Kに夫婦で暮らす"プロ"が警鐘を鳴らすワケ就職氷河期を経験し、夫の闘病と共に25㎡の狭小マンションで暮らす筆者が、今「狭小すぎる住宅」が"多様な選択肢"として美化される社会に警鐘を鳴らします。本当に「狭い住まい」は幸せか?体験者だからこそ語れるリアルをお伝えします。(このリード文はAIが作成しました)東洋経済オンライン ■狭小住宅が人気なのは家賃が高いから。選んでいるのではなく「追い込まれている」だけ ■リタイヤした夫婦だからこそ、ギリギリ保てる25m²の暮らし ソファも、ベッドも、ドレッサーも、PCデスクも置けません。普通の暮らしを営むことはほぼ不可能で、「狭い空間をやりくりする」こと自体を趣味のように楽しむタチだからこそ、ギリギリのバランスでジェンガのように成り立っている状況です。 これが成立しているのは、我が家がたまたま「特殊な条件」を満たしているから。50代のフリーライターである私は、ノートパソコン1台で働き、60代の夫はリタイアして、スーツや仕事道具を全て断捨離しました。 それでもふとした瞬間に「やっぱり狭いなぁ……」と、天井を仰ぐことがあるのが実際のところです。 関連トピ 人気の「狭小住宅」 国の計画から「最低居住面積水準」削除に | ガールズちゃんねる - Girls Channel - 住宅価格の高騰で需要が高まる中、国土交通省は、住宅の最低限の広さ「最低居住面積水準」を政策の基本となる計画から削除しました。 一方、見直しにあたった有識者会議では、「削除すると狭小住宅の建設が相次ぎ、市場に偏りが出る」など慎重な意見も出された...ガールズちゃんねる - Girls Channel -…