1: 名無し 2026/04/24(金) 15:32:18.45 ID:rN3kM9x0 自民党の麻生太郎副総裁は23日の麻生派会合で、高市早苗首相による政権運営を評価した。 内閣発足から半年が経過したことを受け「物価高対策として令和7年度補正予算を執行し、8年度予算も無事成立させられた。積極的な外交を展開し、日本の存在感を高めつつある」と述べた。 今後の課題として皇室典範と憲法の改正を挙げ「歩みを進めなければならない」と強調。「引き続き国益を最優先に掲げ、高市総裁の下、日本を強く豊かにしていきたい」と語った。 産経新聞 ■要約 ・麻生副総裁が会合で高市政権の発足半年を高く評価 ・物価高対策の予算執行や積極的な外交展開を肯定 ・日本の存在感が高まりつつあるとの認識を表明 ・皇室典範や憲法の改正を今後の重要課題として列挙 ・高市総裁の下で国益を最優先する方針を改めて強調 【動画】暴力的なパワーの魚に海に引きずり込まれてしまう釣り人(ノ∇`) 【人口交換】 1970年代と現在、ストックホルム郊外のクラス写真が恐怖 中国さん、失われた70年に突入…