1: 2026/04/14(火) 22:03:20.26 ID:DxbueGOs “ロボット犬”が宇宙進出? 惑星探査を効率化する潜在能力が明らかに 人間の介入を最小限に抑えた四足歩行の“ロボット犬”を火星と月を模した実験室で動かし、岩石を調べて鉱物の種類を特定することに成功した。通信遅延という根本的な制約を抱える惑星探査のあり方を大きく変えるかもしれない。 火星を走り回っている米航空宇宙局(NASA)の探査車「キュリオシティ」や「パーサヴィアランス」は、地球からの指示を受けながら動いている。 だが、地球と火星との間では電波が届くまでに3~22分もかかってしまう。 その通信遅延とデータ転送量の制約から、科学者たちは各工程を事前に綿密に計画しなければならない。 (以下略、続きはソースでご確認ください) Wired 2026.04.14…