アメリカのクルマ系YouTunberのSarah-h-Tunuedによる、2026年モデルの日産セントラのレビュー動画に対する海外の反応です。Sarahさんは元空軍のエンジニアだそうでして、単なる試乗レビューだけではなく、リフトで上げてクルマの下回りの様子も見せてくれます。エキゾーストパイプやスタビライザーの径を測るのにミツトヨのデジマチックキャリパを使っているあたり、かなり分かっている人なのではないかと…! ↓↓↓以下、海外の反応↓↓↓・自分は2015年式のCVTのセントラに乗ってる。80,000km毎にCVTフルードを交換していて、走行距離320,000kmを超えても快調に走っているよ。エンジンも全く問題はない。セントラは定期的なメンテナンスが大事だな。・昔乗ってた1992年式のセントラSE-Rが懐かしくなる。SR20DE型エンジンが載ってたんだが、あれは素晴らしかった。0-100km/h加速タイムは7秒台前半~中盤くらいだったよ。初期型のカマロZ28にもそれなりについていけたんだ。・2026年式の日産セントラSRプレミアムを買ったよ。今の所はとても気に入っている。2011年式の日産セントラから乗り換えたんだ。・セントラSE-RスペックVに乗ってたことがある。たった170馬力だけど6速MTを搭載していて、小さいが楽しいクルマだった。・このタイプのクルマにとって、このエンジンはたった一つの点を除けば完璧だ。それは直噴式だという事だ。50,000kmごとに吸気ポートをウォルナットブラストで掃除する羽目になるだろうな。・もう少しパワーを上げて、MTを設定して、25,000ドルくらいで売ればいいんじゃないかなぁ。・日産はCVTを使うのをやめない限り、復活することはないだろう。・日産セントラの車重が3,200ポンド(約1,450kg)になったというのは本当に信じられない事だ。・この新モデルは、デザイン面では後退しているように思えるなぁ。・1993年に初めて自分で買ったクルマは1985年式の日産セントラだったよ。最高速度は下り坂で136km/hだったけど、その速度域で運転するのは本当に恐ろしかったな。・ぶっちゃけこいつはクールだと思う。最近のクルマにしちゃ驚きだ。・自分は旧モデルの6速MTのセントラに乗ってる。レブハングが少しあるけど、しっかりしたクルマだよ。この新型セントラはグッドルッキングでお買い得だな。ほとんどの消費者はボンネットの下にあるものやトランスミッションが何であるかは気にしないと思う。スムーズで快適ならそれでいいんだ。よく売れると思うよ。・日産はセントラスペックRを復活させる必要がある。・このクルマの一番いい点は、日産のラインナップに小型セダンが残っているという事かもしれない。しかし味気ないよなぁ。もしこの新型セントラをレンタカーで借りたら、自分は「ふーん。」としか思わないだろうな。おそらく自分がクルマに求めるものは、このセントラの想定する顧客とは大きく異なるんだろうな。・CVTはConstant(常に)Vulnerable(脆弱な)Transmission(トランスミッション)の略だな。●デジタルノギス Mitutoyo ミツトヨ ABSデジマチックキャリパ CD-15AX 液晶 工具 測定 軽量 外径 内径 深さ 段差 デジタル表示 日曜大工 DIY 測定器 定規 じょうぎ デジタル定規 ものさし 物差し 便利 便利グッズミツトヨ M型標準ノギス(530-101) N15 目盛面段付 外側 内側 深さ 段差●yu501KTC(京都機械工具) ノギス 150mm GMN-15 KTCKTC GND15 デジタルノギス 測定範囲(mm) 0〜150 工具 京都機械工具シンワ 普及ノギス 150mm 19899 収納ケース付シンワ測定 デジタルノギス 大文字2 150mm 19995 1個シンワ デジタルノギス 100mm カーボンファイバー製 大文字 11mm 19989【シンワ測定 SHINWA】シンワ測定 19515 プラノギス ポッケ 100mm…