1: 2026/04/22(水) 02:19:18.87 ID:oOEReyrW9 ロバーツ監督、”大谷ルール”批判に反論「どのチームであっても同じこと…二刀流選手を見つけてくればいい」場外戦が勃発◇20日(日本時間21日) ロッキーズ3―12ドジャース(デンバー) 米メディアや大リーグの一部の監督から疑問視されている「大谷ルール」を巡り、ドジャースのデーブ・ロバーツ監督が試合後の会見で持論を述べた。 ロバーツ監督は「僕たちにとって有利に働いているのは事実だよ。なぜなら、その選手がいるからね」と恩恵を認めた上で 「でも、それはどのチームであっても同じことで、もし大谷翔平のような選手がいれば、その恩恵は受けることになる。だから、他のチームだってそういう選手を見つけてくればいい、という話でもある」と話した。 さらに「彼(大谷)は“例外的”な存在なんだ。なぜなら、あれだけ“特別な”選手だからね。だからまあ、ルールはルールで、“そういうものだ”ということだよ」と語った。 大リーグの規定ではツーウェイプレーヤー登録は投手の最大13人枠に含まれず、ドジャースは大谷を含めて実質14人の投手がいることになる。 19日に元レッズやナショナルズでGMを務めたジム・ボーデン氏は自身のSNSで「大谷ルールの一部を見直して、ドジャースが投手を一人多く抱えられる例外を撤廃すべき。彼が登板時にDHを兼ねて試合に出続けることは賛成だが、ロースター上の優位性は公平ではない」と意見し、話題になった。 この日はカブスのカウンセル監督がルールを疑問視する声に”賛同”していた。関連スレッド【MLB】大谷翔平の二刀流ルールにカブス監督が批判「最も奇怪。1球団だけが違うルール」★2 [ネギうどん★] ロバーツ監督、”大谷ルール”批判に反論「どのチームであっても同じ…◇20日(日本時間21日) ロッキーズ3―12ドジャース(デンバー) 米メディアや大リーグの一部の監督から疑問視されている「大谷ルール」を巡り、… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/22(水) 03:32:53.62 ID:khUbSGrZ0 二刀流の適用基準が厳し過ぎる、って議論はもともとあった1シーズンで20イニング登板 & 打者として3打席以上の20試合出場はかなり厳しい(条件を満たすために試合を捨てることになりかねない)とりあえず、10イニング登板 & 打者10試合みたいに条件緩和するのが最初の落としどころかなたぶん、これでも大半のチームは二刀流登録できないだろう 3: 2026/04/22(水) 07:08:21.80 ID:bOgCkxL40 >>2厳しい条件で大谷に制限をつけるつもりが、厳しすぎて他の選手が全く該当しなくなったでござる…