1:安村 俊毅ゲーム依存や引きこもりの現場に毎週のように顔を出しに行きますが😅 子供達が、 母親を殴って ゲームで課金させろ! なんで課金させねーんだ! 金を出せ! 好きなだけゲームをやらせろ! この毒親が! 的なモラオくん達のノリは、特に私立の一貫校の男子くん達を中心によく当たります。— 安村 俊毅 (@ToshikiYasumura) April 19, 2026 ゲーム依存や引きこもりの現場に毎週のように顔を出しに行きますが😅 子供達が、 母親を殴って ゲームで課金させろ! なんで課金させねーんだ! 金を出せ! 好きなだけゲームをやらせろ! この毒親が! 的なモラオくん達のノリは、特に私立の一貫校の男子くん達を中心によく当たります。 中学生か高校生あたりで、親を足蹴にして「学校で我慢してるんだ」「学校にいってやってるんだ」とやります。 そんな際には、呼ばれて本人と話すんですがゲームガンガンで金が欲しいとかナイスじゃん!全然ありだし、我慢なんかする必要なんかないし私立なんか行ってたらそれは出来ないよ、さっさと辞めて高認から働いたり自衛隊工科学校とかで稼ぎながら自力でやればいいだけだよという話をします。 はぁ?学校行かなくていーのかと言われるんだけど、目の前にいるおっさんは大学院をでていますが、高校中退して大検からの元中卒肉体労働者で金稼いで遊んで暮らした経験者でございますからね、遊び暮らしをやりたいなら任せとけですよ。 モラオちゃんたちは、は?学校行かなくなんだぞ、わかってんのかとか言われるんですが「大丈夫大丈夫、辞めればいいだけだから」とか話すと話すと、「バカじゃねーの、そんな事できるわけねーだろ常識で考えろよ」とか言われるんですが、僕が中卒上がりの人間で本気で言ってて、電話一本で準備は開始できるし、一緒に高校行かずに高認からの働いて進学した子達とか一緒につれてて「楽しいから大丈夫、やめちゃえばいいじゃん、我慢はよくないよ。学校とちがって、こっちは究極に自由だし楽しいよ、自己責任だけど」と話す頃には、顔はひくついてかなりひいていて目が泳ぎ出すんですよ。 モラオさん達は「そこまでやりたいわけじゃないし」「別に課金なんかしなくても」「殴ったんじゃなく、たまたま手が当たっただけ」云々やりだして、辞めるとこまではウンタラカンタラとなりだします。 実に間抜けな話なんですが、あの子達は特定の学校に所属している程度で自分がエリートの卵だと信じてしまえるぐらいに社会に目を向けられていないし、そこにいる事が自分の唯一の価値だから見下す対象だった低学歴とか肉体労働の世界はバッチいバッチい世界だから無理な子は多いですからね。 別にゲームが好きとかよりも、母親相手にしかマウントを取れない、母親にしか相手をしてもらえない惨めな様の発露だったりしますからね。 本当に毒親をやって来なかった親はそこで子供達に向き合えるし、一旦家を離れて外で社会を学んで来なさい位は言えますからね。自分自身と向き合うという本人にとって厳しい旅にだせるんですよ、見守りましょう系の過干渉とは違う世界があるからできる判断ですね。 関連記事 【悲報】10代の「マンガ離れ」が進行…デジタルコミック市場は課金できる大人向けの作品が中心 【悲報】生活保護、絶望「ゲームに5万課金しちゃって電気代払えない。もう自殺するしかないですか?」 【悲報】たぬかな、課金してない勢からせびられるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww 【まんばず】美人X民「顔面無課金でこの横顔綺麗すぎない?」 弁護士「ダウンタウンプラス、課金したけど全然面白くない。身内で盛り上がってるだけ」 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…