
1: 2026/04/21(火) 20:03:12.29 ID:XAc2akw69 火) 18:50内閣府男女共同参画局が4月20日に投稿した「若年層の性暴力被害予防月間」の啓発漫画が、物議を醸している。性的な発言や画像の送信など、さまざまな性暴力への注意を呼びかける内容だが、公開された複数のイラストで、加害者が女性、被害者が男性として描かれている。男性も被害者になり得ることを示す点には一定の評価がある一方、「男性による加害の事例が多い中で、なぜこの設定なのか」といった批判の声も上がっている。物議を醸したのは、内閣府が「それ、性暴力です!」のコメントとともに投稿した、2つの状況を描いたイラストだ。そのうちの1つは、若い女性が「許可とってないけど、友達のグループに送るくらいいいよね」と考え、交際相手の画像を送信しようとし、そばにいる男性が「彼氏ハダカじゃん。こんなの撮ったり送ったりしちゃダメだって!」と注意する、という内容だ。性的画像の相談件数は年々増えており、社会的な問題になっている。そのため内閣府が、具体的にどのような行為が性暴力かを若年層に伝えることには大きな意義がある。だが、イラストでは加害者を女性で被害者を男性して描いているものの、実際の被害者の多くは女性だ。警察庁によると、2024年の寄せられた性的画像の相談は、被害者は女性が77.3%と圧倒的に多く、加害者は男性が71.4%、女性が7.0%だった。男女共同参画局の投稿には「男性による事例の方が圧倒的に多いのに、なぜ男性を被害者にしたのか」「男性が被害者になることを伝える必要はもちろんあるけれど、2例の被害者の両方が男性なのはひどい」などの声が寄せられている。なぜ、男女共同参画局はこのイラストを採用したのか。続きはソースをご覧ください 内閣府の「性暴力」漫画が物議。加害者を女性と描いたイラストに「圧…内閣府男女共同参画局が4月20日に投稿した「若年層の性暴力被害予防月間」の啓発漫画が、物議を醸している。 性的な発言や画像の送信など、さまざまな… - news.yahoo.co.jp 2: 2026/04/21(火) 20:23:35.12 ID:nnfsxTtj0 2例とも男性が被害者ってのはさすがに無理がある男女共同参画局がする仕事がこのレベルじゃ何の成果も出せないだろう 3: 2026/04/21(火) 20:35:26.08 ID:6OAQuU6o0 2例の被害者の両方が男性なのは確かにおかしい実際問題多いやつとレアなやつで作らなきゃ意味ないだろ…