転載元: それでも動く名無し 2026/06/07(日) 19:27:48.15 ID:3YB+hYD90 日本なら美談になりそうな話だけど アメリカはこういうのダメなんやな 2: それでも動く名無し 2026/06/07(日) 19:29:31.08 ID:3YB+hYD90 右肋骨の疲労骨折で10日間の負傷者リスト(IL)入りしたヤンキースの主砲、アーロン・ジャッジ外野手(34)がケガを隠してプレーしていたことを告白し、波紋が広がっている。 ジャッジはIL入りした5日(日本時間6日)、メディアの取材に対応。4月26日(同27日)のアストロズ戦の守備でダイビングした際に負傷し、不快感を抱えながらプレーを続けていたと明かした。 アーロン・ブーン監督らにも異変を告げず、主将としての使命感からケガを隠してプレーしていたという。 MLB公式サイトのヤンキース番ブライアン・ホッチ記者は 自身のXに「アーロン・ジャッジはなぜ4月下旬から怪我を抱えながらプレーを続けたのか?」という書き出しでジャッジのコメントを投稿。 すぐにファンが反応し 「すぐにヤンキースに伝えるべきだった。信じられない」 「もし、その時にILとなっていたら、今頃は試合の準備ができていたはず。これは本当に恥ずべきことだ」 「チームのために立ち上がって戦いたいというプレッシャーは理解できる。でも痛みを抱えながらプレーするのではなく、健康でいてほしい」 「チームへの愛情は大好きですが、もう回復していたはず」 とジャッジの選択に批判が殺到した。 3: それでも動く名無し 2026/06/07(日) 19:30:08.76 ID:kfs3ss9r0 同地区首位相手にサヨナラHR打ってたのにな…