1: 匿名 2026/04/20(月) 15:46:54.52 ID:??? TID:machida 東京電力福島第一原子力発電所事故の処理に伴って生じた除染土について、政府は2027年3月に横浜市で開幕する国際園芸博覧会(GREEN×EXPO)で活用する調整に入った。放射能濃度が低い除染土を「復興再生土」として会場の花壇などに使う案が検討されている。大規模な国際イベントで安全性を広くアピールし、活用の促進に向けて理解醸成を図っていく考えだ。 複数の政府・与党関係者が明らかにした。除染土は福島第一原発周囲の中間貯蔵施設(福島県大熊町、双葉町)に東京ドーム11杯分に相当する約1400万立方メートルが保管され、45年3月までに福島県外で最終処分を完了させることが法で定められている。 つづきはこちらから >>…