1: 匿名 2026/04/22(水) 12:59:42.89 ID:??? TID:SnowPig 農村に出没する“不用品回収業者” 近年、金属部品が用いられているさまざまなものが盗難に遭っている。 とくに太陽光発電設備、エアコンの室外機、水道メーターなどがよく狙われているようだ。 鉄や銅といった金属価格の上昇に伴い、金属部品が多く用いられている機器が窃盗団のターゲットにされ、深刻な被害をもたらしている。 横浜市では水道メーターの盗難が相次いだ。 今年の4月(17日現在)だけで71個のメーターが盗難に遭い、総額19万280円の被害が出ている。 また、室外機の盗難被害も多く、警察庁によると’24年は3397件の盗難があり、過去5年間でおよそ13倍に増加しているとのことだ。 このような背景もあり、’25年10月1日に古物営業法施行規則が改正された。 電線、エアコンの室外機などは取引金額に関わらず、本人確認が義務の対象となった。 しかし、金属部品を目的とした窃盗は現在でも相次いでおり、次に狙われているのは、農機具だという。 農機具は高値で買い取りされることもある。 また、多くの金属パーツが用いられている。 それに目を付けたのか、最近では「いらないなら持って帰るよ」と農家に声をかけて回る外国人が出没しているというのだ。 関東近県で米、野菜などを育てているAさん宅に来たのは不用品回収業者を自称する外国人だった。 「勝手に敷地に入ってきて怖かった」と振り返る。 つづきはこちら >>…