1: 匿名 2026/04/20(月) 07:43:40.14 ID:??? TID:bolero その悠仁さまは幼少期から"トンボ好き"として知られ、高校2年時には国立科学博物館研究報告A類(動物学)にて発表された論文の筆頭著者となり、大きな話題となった。だが、最近になって悠仁さまが執筆したトンボ論文をめぐりある"騒動"が起きている。 発端は、3月31日に発行された房総蜻蛉研究所の会報『トンボ通信』の最新号に掲載された論考だった。同研究所は日本トンボ学会監事の互井(たがい)賢二氏が代表を務め、トンボの生態などについての教育活動を行なう団体だ。 同会報に掲載された、日本トンボ学会学会員で同研究所の研究員である小関裕兄氏による論考「羽化という概念表現について」で、悠仁さまが執筆した論文『赤坂御用地のトンボ相 ―多様な環境と人の手による維持管理―』(2023年、国立科学博物館紀要)が取り上げられ、〈2か所の概念表現に基本的問題(齟齬)がある〉と指摘された。 詳しくはこちら(抜粋) >>…