1: 名無し 2026/04/22(水) 13:45:21.08 ID:rO7kX9pW0 国民民主党の玉木雄一郎代表は21日の記者会見で、沖縄県名護市辺野古沖で平和学習中の同志社国際高(京都府)2年の武石知華さんらが死亡した転覆事故を巡って、転覆した抗議船「平和丸」を運航した「ヘリ基地反対協議会」のあり方について強く疑問視した。 「そもそも平和は人の命が奪われないようにするための運動だ。その運動で人の命を奪って、一言の詫びがないというのは、大人として、人間として、社会人としてどうなのか」と述べた。 産経新聞 ■要約 ・玉木代表が辺野古の転覆事故を巡り反対派団体の対応を厳しく批判 ・亡くなった生徒の遺族に直接の謝罪がないまま活動を再開したことを疑問視 ・学校側と反基地運動が結びついた経緯について国会での説明を求める考え ・生徒が政治的背景を理解せぬまま運動に利用された可能性を指摘し真相究明を強調 【朗報】米空軍、A10攻撃機の運用期間を延長する模様 【ガチ動画】 泥酔して○○○触らせてくれる姉が□□すぎるwwww 【福岡】 外国人入居予定マンション白紙に 福岡・朝倉で建設計画、反対デモ…