1: 2026/04/22(水) 11:33:33.31 ID:g+8+JsgC9 作家の山口恵以子氏ら識者も疑問視京都府南丹市で発生した小学6年生男児の遺棄事件を巡り、週明けの20日も朝から民放各局が長時間の特集を組む一方で、3月に沖縄県辺野古沖で発生した活動家ボートの転覆・高校生死亡事故の扱いが極端に少ないとして、SNS上では報道の公平性を問う声が急増している。20日放送のテレビ朝日系『羽鳥慎一モーニングショー』では、コメンテーターの玉川徹氏が南丹市の事件について「事件報道は必要。社会的意味がある」と持論を語った。しかし、この発言に対しネット上では「辺野古の事故こそ社会的な教訓があるのではないか」と、二つの事件の扱いの差(報道格差)を問題視する投稿が相次いだ。「ワイド!スクランブル」ではスタジオが凍る場面もこの報道バランスの欠如については、作家や放送関係者からも厳しい指摘が飛んでいる。作家の山口恵以子氏は自身のX(旧ツイッター)で、京都の事件と辺野古の事故の報道時間を比較し、次のように苦言を呈した。「テレビは京都の小学生殺人事件を、一日6時間も報道しているとか。一方、辺野古の抗議船転覆事故の報道は、1週間で38分だったという。京都のは痛ましい事件だが、あくまで個人的な問題で、社会への教訓はない。辺野古の事故は安全、教育、政治、学校と、教訓が詰まっている。もっと報道すべきです。」また、同日のテレビ朝日系『大下容子ワイド!スクランブル』では、異例の光景が見られた。放送作家の長谷川良品氏は、番組内での「スタジオの凍り付き」を報告している。続きはソースで 『モーニングショー』『ひるおび』など辺野古転覆より男児遺棄を優先…京都府南丹市で発生した小学6年生男児の遺棄事件を巡り、週明けの20日も朝から民放各局が長時間の特集を組む一方で、3月に沖縄県辺野古沖で発生した活… - www.zakzak.co.jp 2: 2026/04/22(水) 11:53:07.36 ID:zwXzLLcy0 時間で比較するとえぐい差だな 3: 2026/04/22(水) 11:41:28.63 ID:7pp4F+cz0 殺人と事故のどちらが大衆の興味を引くかね?…