1: すらいむ ★ 2026/04/08(水) 21:37:36.68 ID:JOeG/5kB 「運動」は時間や総量だけが重要ではない。わずか数分の「息が上がるほどの活動」が重大疾患のリスクを下げる:研究結果 「運動」は時間や総量が重要ではなく、生活における短時間の高強度な動きだけでも心疾患や認知症などのリスクを下げる効果が期待できる──。そんな研究結果が発表された。 運動が心身の健康に寄与することは広く知られている。 世界保健機関(WHO)のガイドラインによると、週に150~300分の中強度の運動(早歩きなど)、あるいは週75~150分の高強度の運動(ジョギングなど)が推奨されている。 だが、仕事や家事の合間にまとまった時間を確保して、ジムに通ったりジョギングしたりする習慣を身につけることは、決して簡単ではない。 (以下略、続きはソースでご確認ください) Wired 2026.04.08 引用元: ・「運動」は時間や総量だけが重要ではない。わずか数分の「息が上がるほどの活動」が重大疾患のリスクを下げる [すらいむ★]…