1: 匿名 2026/04/14(火) 09:13:48 【独自】滋賀の私立高校生徒、アイスホッケー試合で頸髄損傷 自力歩行不能も救急車呼ばず、今も後遺症|京都新聞デジタル 京都・滋賀のニュースサイト光泉カトリック高(滋賀県草津市)のアイスホッケー部員が昨年6月、神戸市内で行われた練習試合で頸髄(けいずい)損傷の重傷を負っていたことが1…京都新聞デジタル 同高は「初期対応の理解が不足していた。現地で救急要請すべきだった」として保護者に謝罪した。 同高などによると、事故は接触プレーに絡んで起きたとみられる。部員は試合途中からプレーできなくなり、頭頸部の痛みや気持ち悪さ、体のしびれを訴えたが、顧問らは会話ができていることなどから軽い脳振とうと判断。試合後に別の部員がおんぶしてバスに乗せ、床に寝かせた状態で周囲の部員が声をかけ続けたという。…