1: 名無し 2026/04/19(日) 15:15:22.84 ID:vO9zE4r1a 米軍普天間飛行場の移設先、名護市辺野古沖で同志社国際高校生を乗せて平和学習中の抗議船2隻が転覆し、生徒を含む2人が死亡した事故を受け、県議会総務企画委員会(西銘啓史郎委員長)は15日、県の対応について審議した。 県が沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)に委託している教育旅行推進強化事業を巡り、アドバイザーの中に抗議船を運航するヘリ基地反対協議会の関係者が含まれていたことが明らかになった。 沖縄総合事務局によると、抗議船は旅客運送に必要な「内航一般不定期航路事業」の登録をしていなかった可能性がある。 委員会で県側は今回の平和学習について「学校と船長が直接やり取りして決定されたため、旅行会社が十分に関与できず、県としても把握できなかった」と説明した。 八重山日報 ■要約 ・辺野古沖の船転覆事故を受け県議会が県の対応を審議 ・平和学習アドバイザーに抗議団体の関係者が含まれていたことが判明 ・事故船が旅客運送の事業登録を行っていなかった可能性を指摘 ・県は学校と船長の直接やり取りにより把握できなかったと説明 ・今後は安全性確保や学習の適否について調査結果を待ち対応検討 【速報】 FANZA10円祭りきたー!!!!急げwwww【第一弾】 なあ、東京一極集中って解決無理じゃない? 中国の老人、豆腐で「日本」を作って油で揚げてご満悦…