1: 名無し 2026/04/19(日) 15:22:31.18 ID:m9KzW4p2Q 沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し、平和学習中の同志社国際高校(京都府)の女子生徒(17)が死亡した事故で、学校側が悪天候時などで活動を変更する場合の代案行程を定めていなかったことが18日、京都府への取材でわかった。 校外活動での安全確保を巡っては文部科学省が現地の気象状況の把握や、悪天候を想定した代案の用意など具体的な対策を求めている。辺野古の乗船プログラムではそのほとんどが軽視されていた形だ。 府文教課によると、他のコースは屋内での活動が多く警報レベルの悪天候でなければおおむね実施可能だった。一方、乗船プログラムは海の状況など注意を払うべき点は多かった。 産経新聞 ■要約 ・同志社国際高校が辺野古での乗船研修に際し悪天候時の代案を用意していなかったことが判明 ・京都府の聞き取り調査により安全管理の不備が浮き彫りになる ・文部科学省が求める気象状況の把握や代替案の策定が軽視されていた実態 ・他コースは屋内中心だった一方で危険性の高い乗船プログラムの対策が不足 【速報】 FANZA10円祭りきたー!!!!急げwwww【第一弾】 なあ、東京一極集中って解決無理じゃない? 中国の老人、豆腐で「日本」を作って油で揚げてご満悦…