1: 匿名 2026/04/19(日) 10:59:44.60 ID:??? TID:machida アメリカが中国の軍事インフラへの攻撃に踏み切るのは、従来の想定よりはるかに早いのかも このフェーズで、締め付けは戦争へと転じる。CSISの封鎖シミュレーションでは、台湾は非軍事的な封鎖には耐えられるが、中国が潜水艦や機雷、限定的な軍事力を投入すると、状況は一気に悪化する。アメリカの介入がなければ、ウクライナのような形で外部から補給が続いたとしても、中国の潜水艦と機雷は海域に入る船舶の40%を破壊する。 それでも以前なら、アメリカは事態の安定化を優先し、船舶の護衛や部隊の増強はしても、中国本土への攻撃は自制すると考えられてきた。 しかしエピック・フューリー作戦以降、その前提が揺らいでいる。締め付け自体が事実上の戦争行であり、締め付けを支えるシステムを圧倒的な暴力で攻撃できるとアメリカは自信を強めている。従って、アメリカが中国の軍事インフラへの攻撃に踏み切る判断ラインは、従来の想定よりはるかに早まる可能性がある。 以下ソース >>…