1:名無しさん+:2026/04/18 ID:??? ※かんたん要約 1993年~2004年に就活した40代半ば?50代半ばの約1700万人、いわゆる就職氷河期世代への新たな支援プログラムを政府がまとめた。 この世代は非正規雇用が多く年金が少ないため、このまま放置すると生活保護受給者が急増し国の財政を圧迫する恐れがある。また第二次ベビーブームと重なる人口ボリュームの大きい世代であり、労働力として確保することで経済活性化も期待できる。 支援の柱は3つで、ハローワークでの就職・定着サポートやリスキリング、公務員採用などの就労・処遇改善、ひきこもり支援などの社会参加促進、そして65歳以降も働ける機会の確保や短時間労働者への年金適用拡大・住宅確保といった高齢期を見据えた備えとなっている。 内閣府は4月10日にポータルサイトを開設し、漫画でわかりやすく周知を図っている。 全文はリンクから 元記事:…