79: おさかなくわえた名無しさん 2018/05/28(月) 13:50:02.34 ID:Fn6VXTRY.net アラフォーの私が高校生の頃。 雪の日の夜に、自宅への道を歩いていると 目の前にブリーフ1枚のおじいさんが現れた。 何をするわけではないが、すごく息切れしていたこと、体から湯気が出ていたように見えたことは覚えている。 明らかにやばい奴だと思って、足が震えた。 逃げようにも、追いかけて来られるんじゃないかと思ったら足が動かなかった。 すると、数メートル先の交差点にパトカーが止まり、3人の警察官がおりて走ってきた。 うち1人は女性だった。 パトカーを見たとたんに暴れだす(腕をぶんぶん振り回しながら地団駄を踏む感じ)おじいさん。…