905: 恋人は名無しさん[sage] 2012/09/24(月) 16:24:03.32 ID:zeCjZAlr0 忙しくて洗濯する暇がないと言っていた彼。 毎日夜遅く朝早い日が続いていたし、それくらいならするよと言って、 夜アパートに汚れ物取りに行った。 (お互い1人暮らし) 着ていくものがそろそろないと言っていたので、 明日の夜には渡せるように夜中までかかって洗濯し、 (私も昼仕事があるので)アイロンをかけて、 次の日の夜、彼が帰ってきそうな時間2時間位前に何時に持って行きます、と メールをいれた。 行く30分前にもメールを入れた。 返信がなかったので、その言っておいた時間に 洗濯物を持っていったら、彼の車が駐車場に停まっていたので、 アイロンしたものもあったし、直接渡すことにした。 (もしいなかったら、ドアにかけてくるつもりだった。)…