1: 2026/04/13(月) 23:06:56.29 ID:BbueOn3p 英GSKの次世代がん治療薬有望か、初期データで高い腫瘍縮小効果 [ロンドン 12日 ロイター] - 英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)(GSK.L), opens new tabが開発中のがん治療用抗体薬物複合体(ADC)「モーレズ」が、ブロックバスター(売上高が非常に大きい医薬品)となる可能性がある。 進行性で治療が困難ながん患者において、同薬が腫瘍の縮小に寄与したことを示すデータが得られたことを受け、同社オンコロジー(がん)部門の研究責任者、ヘシャム・アブドラ氏が12日、記者団との電話会議で明らかにした。 (以下略、続きはソースでご確認ください) ロイター 2026年4月13日…