中城海上保安部の方々 キャンプ・シュワブの方々 ホテルスタッフやタクシー運転手、JAL職員など、一期一会の沖縄の方々 私がここで書かなければ誰にも知られない所で、知華の死に一緒に心を痛め、私たちに時間と心を割いていただきました。本当に温かかった。心から感謝をしております。ありがとうございます。 学校から 校長、教頭、法人事務部長、学年主任 東武トップツアーズから 社長、副社長含めた役員、担当者の方々 責任云々の話とは別ですが、組織の責任者達が沖縄で私たちの怒りと悲しみを正面から受け止めながらも、逃げることなく、対応してくれました。 一方、日記で記した数日間に登場しない方達がいます。 書きたくても書ける内容が無い人たちです。 平和丸の船長、乗組員、ヘリ基地反対協議会その他の関係責任者達 沖縄にいる間、知華や私たちへ対面しての直接の謝罪、面会可否の問い合わせ、託された手紙、弔電、何ひとつありませんでした。学校、ツアー会社、中城海上保安部のいずれのルートでも問い合わせがなかったことを確認しています。 私はこれを、どう理解すれば良いのでしょうか。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】辺野古基地抗議団体、SNSアカウントを削除 吉村「共産はどんだけ対策しても万博は危険と騒いだのに、なぜ死者が出た辺野古を批判しないんだ?」 【痛ましい】辺野古転覆で亡くなった女子高生、遺体の状況があまりにも過酷だった… 【あまりにも酷い】辺野古沖転覆事故、亡くなった女子生徒の遺品を“破れた段ボール”で送ったと判明し波紋… 【大炎上】ウーマン村本さん、辺野古事故を使った基地反対批判に切り込んでしまう 【画像】女さん「1時間目水泳だから水着着て登校しちゃった」→こうなるwww…