1: お断り ★ 2026/04/17(金) 20:16:06 ID:KBkZ8xFb9 「なんで」辺野古遺族noteに記した愛惜と不信、破れた段ボールに遺品 緊急通報は生徒 沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で氏亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親は、インターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」に「辺野古ボート転覆事故遺族メモ」と称して文章を投稿し、事故や知華さんに関する情報発信を続けている。 特に同校の沖縄での平和学習については「普段の学校の姿からはかけ離れている」と強調。 事故の原因や安全管理プロセスに加え、平和学習の実態についても解明を求めている。 ■平和学習への違和感吐露 4月5日に投稿した「沖縄研修旅行の異質さ2」では、事故が起きた研修旅行の平和学習を巡り、違和感を吐露。 その一つが、事故後の同校の記者会見で西田喜久夫校長が、亡くなった「不屈」船長の金井創(はじめ)さん(71)について「牧師」「先生」と呼んでいたことで、<抗議船船長と牧師という2つのイメージが頭の中で全く結びつかなかった>と記す。 noteではツアー会社から知華さんの残した荷物を受け取った際、破れた段ボールにたたまれていない衣服が無造作に放り込まれていたことや、現地の海上保安部から、緊急通報用の118番への通報は乗船していた同校の生徒だと知らされた事実なども公表 詳細はソース 2026/4/17 「なんで」辺野古遺族noteに記した愛惜と不信、破れた段ボールに遺品 緊急通報は生徒(産経新聞) - Yahoo!ニュース沖縄県名護市辺野古沖の船の転覆事故で氏亡した同志社国際高校(京都府京田辺市)2年、武石知華(ともか)さん(17)の父親は、インターネットの投稿プラットフォーム「note(ノート)」に「辺野古ボート転Yahoo!ニュース…