
1: ネギ速の名無しさん 2026/04/16(木) 19:01:22.85 ID:S8s92sGO9 年4月16日抜粋しかし配信終盤で、視聴者からひんしゅくを集めてしまったやり取りがあったのだ。問題視された場面は配信終了まで残り約2分を切り、佐藤氏のアシスタントが小川氏宛てにスーパーチャット(投げ銭)をしてくれた視聴者のユーザー名を読み上げていたときだった。小川氏が感謝の気持ちを述べていたところ、佐藤氏が「もう8万人ぐらい来ていただいているんですか」と言及。するとアシスタントは「同時接続8.8までいきました。8.8万人」と返し、小川氏は「あ、そうですか。私のライブとかYouTubeでは最高記録」とコメント。アシスタントは「おめでとうございます」と祝福し、佐藤氏も「すごいですね」と反応していた。ところが、このワンシーンを切り抜いた動画がXで拡散。生配信が行われたのが遺体発見日だったこともあり、《不謹慎にも程がある》《子どもが亡くなってるのに》と批判の声が相次ぐ事態に(すべて原文ママ)。その後、小川氏は13日深夜の生配信で自身の発言を詫びていたが、14日には「週刊女性PRIME」で「《京都小6男児》元捜査一課刑事の遺体発見後の生配信、“同接”過去最高記録に“祝福失言”が飛び出し物議」との見出しで取り上げられるなど余波が広がっていた。そこで本誌は15日、炎上の渦中にある小川氏に話を聞いた(以下、カッコ内は小川氏)。「生配信は佐藤さんが普段使われている撮影場所をお借りして行われました。会話のなかで佐藤さんから『8万』という言葉が出てきていましたが、初めは何の数字なのかわかりませんでした。その後、8万人というのが同時接続数だと分かり、驚いたのです。その場で私たちの解説を、視聴者の皆さんが関心を持ってくださっていることに感謝の気持ちを伝えればよかったのですが、あのような発言をしてしまいました」波紋を呼んだ動画のコメント欄では批判の書き込みが相次ぎ、視聴者が低評価を示す“バッドボタン”の数が通常よりも増えるなど“袋叩き状態”に陥っていたというが……。そんな小川氏は、自身の発言を省みて次のように反省していた。「私が『最高記録』って言ったのもダメだし、それに対して(佐藤氏のアシスタントが)『おめでとうございます』って言ったのもダメです。私たちがこうした会話をしたことは事実ですし、言い訳の余地もありません。私が不適切な発言をしたのは間違いありませんし、“もっと他の言い方があったのではないか”と反省しています。アシスタントの方が『おめでとうございます』と発言してしまったのも、私が不用意な発言をしてしまったからだと思います。今後、とくに生配信においては、発言に十分注意していきたいです」いっぽうの佐藤氏も15日午前に、《皆様には、小川泰平氏のライブ中、スタッフが、心ない失言を発してしまったことを、深くお詫び申し上げますm(_ _)m 不快な思いをさせてしまい心より反省致します》(原文ママ)とXで謝罪していた。視聴者から向けられた厳しい指摘に、元刑事たちも猛省しているようだ。全文はソースをご覧ください元記事スレ京都児童の遺体発見 元神奈川県警・小川泰平のYouTubeライブ、最多同接記録をアシスタントが「おめでとう」発言で批判続出 「言い訳の余地もありません」著名元刑事 安達結希くん遺体発見日の…京都府南丹市で3月23日から行方不明になっていた小学6年生の安達結希くん(11)。延べ1000人を投入して捜索を続けていた京都府警は、4月13日… - news.livedoor.com 2: ネギ速の名無しさん 2026/04/16(木) 19:13:16.73 ID:Er0aSgEd0 言い方の問題じゃないだろ同接を気にしてる時点でおかしいわ 3: ネギ速の名無しさん 2026/04/16(木) 19:14:18.43 ID:nnIb4Bo80 不謹慎だって言ってこういう配信見に来てる…