1: 名無しさん 2026/04/16(木) 11:16:27.201 ID:uhh.n2slm 千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。 屋外型であれば650億円、ドーム型であれば1200億円かかるといわれ、多額の血税投入を覚悟していた千葉市だが、大サポーターが出現して状況が一変。小売大手「イオン」が事業協力者に選定され、一部事業資金の引き受けと運営補助、基本計画策定を千葉市と一緒にやることになったからだ。「最終的な判断は先ですが、イオンのおかげでドーム化が決定。民間の資金とノウハウが入ることで日本ハムの本拠地『エスコンフィールド北海道』を超えるエンタメ球場の建設が期待されます。新球場の名称は『イオンマリンスタジアム』になる見込みです」…