1: 匿名 2026/04/15(水) 11:25:32.34 ID:??? TID:bolero 事故の被害者となった女子生徒の遺族は3月28日までにnoteを開設し、故人の情報や事故前後の情報について発信している。 遺族は13日に投稿したnoteで、女子生徒の父親が沖縄に到着した事故翌日の3月17日について記述。その中で、中城海上保安部から事故当日について説明を受けたことを明かし、その中で「118への最初の通報者は乗船していた生徒だった」「海保は救難信号を受信していない」と説明を受けたと明かした。 さらに、通報は10時16分だったが、救助は11時18分だったとのこと。また、救急車に乗ったのは11時25分、病院到着が11時59分と記されているが、前日のnoteによると、故人の母のもとに事故の一報が届いたのは「一緒に船に乗っていた友人の母親から」で、時刻は12時とのことだった。 遺族は遺体と対面したときの心境について、「こたつで昼寝をしているときの顔と変わらない。冷たい。司法解剖。手術したこともないのに。開頭、自慢の髪の毛をあんなにも大切にしてたのに。苦しかったろうに。なんでんでるの。パパは4ヶ月も会ってなかったよ。起きなよ」と悲痛な思いをつづっていた。 詳しくはこちら >>…