1: 冬月記者 ★ 2026/04/15(水) 11:30:45 ID:v+sDhlbh9 小島慶子 好意を寄せてくる「おじさん」の撃退法明かす「濁すと自分の都合のいいように解釈」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子(53)が14日放送の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜後11・59)にゲスト出演。好意を寄せてくる「おじさん」への対処法を明かYahoo!ニュース 小島慶子 好意を寄せてくる「おじさん」の撃退法明かす「濁すと自分の都合のいいように解釈」 元TBSアナウンサーでタレント、エッセイストの小島慶子(53)が14日放送の日本テレビ「上田と女がDEEPに吠える夜」(火曜後11・59)にゲスト出演。 好意を寄せてくる「おじさん」への対処法を明かした。 視聴者から「職場などの飲みの場で“年上のおじさんって無理?”“俺ってまだ若い子いける?”と聞いてくるおじさんがいます」という悩みが寄せられた。 元フィギュアスケーターの高橋成美さんや人気ヘアメークアップアーティストの小田切ヒロが相手を気使った対処法を提案する中、小島は「皆さんのお気遣いは素晴らしいですね」と感心。 「ただ皆さんの思いやりがおじさん、おばさんから学習の機会を奪うことがあるんですね」とバッサリ斬った。 「おじさん、おばさんって年次も上だから、みんなが気を使って大事にしてくれる。 “そういうの今言わない方がいいですよ”とかはっきり言われないので、これはいけるのではっていう間違った学習をしてしまう」と主張。 「親切だと思って、“無理です”って」と撃退法を明かすと、スタジオは「凄い直球!」と笑いに包まれた。 続けて、「“無理です”の4文字だと短すぎるので、“無理です。 でも人としてはとっても尊敬していますし、お仕事のこととかは凄いなと思っています”とかフルセンテンスで言わないと。 後は分かってくれるかなで濁すと自分の都合のいいように解釈して、誤った学習で次の人に“俺、いけるかな?”って言ってしまう」とはっきり断ることの重要性を語った。…