1: 冬月記者 ★ 2026/04/14(火) 23:48:08.07 ID:j1QrH0hC9 (*゚∀゚)っ このまとめのまとめ レバンガ北海道の新アリーナ建設計画について、タイミー社長が新オーナーとなり1000億円規模の事業費で札幌市内にアリーナ建設を検討、サッカースタジアムとの一体化も視野に入れている。住民からは「長崎方式で盛り上がる」と期待する声がある一方、「サッカースタジアムは負の遺産になる」「タイミーの純資産160億円で1000億円調達は困難」といった懐疑的な意見も多い。現在のホームアリーナ「きたえーる」は地下鉄直結で立地が良く、チケット入手困難な人気ぶりだが、キャパシティ不足が課題となっている。冬季の積雪や交通アクセスを考慮し地下鉄沿線での建設が必要との指摘もある。Bリーグの人気上昇とアリーナの多用途性に注目が集まる一方、サッカーとの複合施設化には技術的課題や採算性への疑問が呈されている。…