1: 名無し 2026/04/15(水) 10:18:07.812 ID:955K3c7Ig 広岡氏が疑問を抱いたのは1点を追う9回の阪神の攻撃だ。 巨人の守護神マルティネスに対して一死から途中出場の小幡がレフト前ヒットで出塁した。続く岩崎の打席で藤川監督は日ハムからトレードで獲得した右打者で捕手の伏見を打席に送ったのだ。 伏見は、ここまで8試合、21打席立ってヒットは1本だけ。打率は.059だ。ベンチには中川、嶋村、植田、ルーキーの岡城しかいなかった。中川も、今季ここまでヒット1本で打率.059。藤川監督は同じ数字ならベテランの経験にかけたのだろう。 伏見は2球目に甘いスライダ―を見送った。スイングをかけねばならないボールだった。 カウント1-1となって藤川監督はエンドランを仕掛けた。 不動のマルティネスを攻略するには機動力での揺さぶりは不可欠だ。 だが、ファウルとなり、結局、スプリットで空振りの三振。広岡氏は、「他に誰がベンチに残っていたか知らんが、どんな狙いを持って打席に入っていたかが見えなかった」と指摘した。 2: 名無し 2026/04/15(水) 10:18:39.923 ID:955K3c7Ig 伏見 .056(18-1) 0本 3打点 OPS.237他に残ってた人たち中川 .059(17-1) 0本 2打点 OPS.318嶋村 .364(11-4) 1本 1打点 OPS1.144植田 打席なし岡城 .000(1-0) 0本 0打点 OPS.000 12: 名無し 2026/04/15(水) 10:38:30.778 ID:tTqEscwNG >>2たいして変わらん…