1: もん様!(茸) [ニダ] 2026/04/12(日) 18:57:30 物価高が引き起こす見えない増税「インフレ税」とは?歴史的賃上げラッシュ・「税率区分」に“核心”が 街の人 「20代前半で“独身税”を払うのが結構きついなって正直思います。 早く結婚して子どもを産めって言われてる感じ」 現在、私たちの所得税は、東日本大震災の復興財源として2.1%上乗せされています。 ■防衛費の増税も…新制度スタートで“負担増”か さらに、4月からは別の負担増もあります。 それは“防衛費の増税”。 「例えばアメリカとかカナダとかドイツとかも、日本と比べると、もうちょっと制度化されていて、物価高で人々が損をしないような仕組みになっている。 (日本も)70年代とか、物価が非常に上がっている時というのは「実質増税になっているんじゃないか」という意識が今よりはあった」 ■大部分を占めるのは「インフレ税」?6年連続で税収増か 2026年の春闘は、インフレを背景に歴史的な賃上げラッシュ。 実はここに「インフレ税」の核心があると専門家は指摘します。 「見えない増税」に改めて目を向けるべきかもしれません。 物価高が引き起こす「見えない増税」がいま話題となっています。 それがいわゆる「インフレ税」。 物価高が引き起こす見えない増税「インフレ税」とは?歴史的賃上げラッシュ・「税率区分」に“核心”が 【サンデーモーニング】(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース4月7日に2026年度の予算が成立しました。過去最大となった今回の予算、その財源となったのは“国民からの税収”です。しかし、そこには“見えない増税分”も含まれています。 ■過去最大の予算が成立 4Yahoo!ニュース…