1: 匿名 2026/04/13(月) 09:38:25 今年早稲田大学に合格したAさんも、都内の家賃の高さに直面した。地方からの上京だが、想像以上に家賃が高く、生活をする環境を選べないと話す。 「大学に合格して高田馬場駅近くの不動産屋に行って物件を紹介してもらいましたが、大学の近くは一人暮らし用のワンルームで8万くらいが相場で、住めませんでした。ここまで高いとは思いませんでしたね。親からの仕送りが家賃を含めて月10万円なので、自分が妥協できる限界まで安い家を探して、大学から電車で40分程の場所に住むことになりました」(Aさん) 結局、Aさんが決めたのは家賃6.5万円のワンルームだ。ロフトがあるため多少広い部屋だとは言うが、ユニットバスである点は「妥協しました」とのことだった。 都内は賃貸物件も大高騰!! 家が決まらず「4月に新たなスタートが切れない人」が続出している | FRIDAYデジタル4月から新生活をスタートさせる大学生や社会人に賃貸物件の賃料高騰が暗い影を投げかけている。想定していた金額では部屋が借りられなくなっているというのだ。大学生や新社会人にその実情を聞いた。FRIDAYデジタル…