1: 名無し 2026/04/13(月) 09:27:37.042 ID:PNOE4BDXd ラッシング、佐々木朗希「悪い登板だとは思わない…」…課題も指摘「もっと積極的に」「カウント有利に」 4回2失点。キャリアハイの6三振を奪ったが、ワーストタイの5四球とこの日も荒れた。「やるべきことは同じ。もっと積極的に打者に向かっていくこと、そしてカウントを有利に進めること。そうすることで打者側のカウントも変わるし、もっとボール球へのスイングも引き出せるようになる。実際、走者がいる場面ではスプリットやカッターで先行していたし、速球やスプリットでもより“ズレ”を生み出せていた」と語った。 佐々木はスプリット自体は「良くなった」と評価した。ラッシングは「確かに前より少し鋭さは増した。ストライクゾーンで見せて、そのあとゾーンから逃がすように使えたから。ただ同時に、もっと早い段階からストライクゾーンを確立できればいい。初球からそれができれば、もっと良くなる」と注文をつけた。 2: 名無し 2026/04/13(月) 09:29:12.082 ID:PNOE4BDXd 前回の登板後のラッシングこの日の佐々木投手のスプリットについてラッシング選手は「ただ不安定です。ストライクが取れない球になると、相手チームは投げるたびに見送り、こちらがゾーンに甘い球を投げるのを待つようになります。先ほども言ったように、ストライクを増やすために投球動作の技術的な面で修正できることがいくつかあるのかもしれませんし、あるいはマインドセットの問題かもしれません」と厳しいコメント。 3: 名無し 2026/04/13(月) 09:30:18.064 ID:ZOuGPNPWG >>2メンタル弱い言うてて草…