1: 少考さん ★ 2026/04/10(金) 16:09:50 ID:bNnmjxmC9 ※東スポWEB 2026年4月9日 21:19 立憲民主党(水岡俊一代表)は9日、都内の党本部で「ジェンダー平等推進本部 女性議員ネットワークとの意見交換会」をオンライン(ZOOM)で開いた。 同推進本部は性別等を問わず個性と能力を発揮できる社会の実現を目指して活動中。 推進本部長を務める辻元清美参院議員は、去年7月の参議院選挙でも男女同数の候補者を出したことに触れ「立憲民主党は参議院だけになりましたけれども、立憲の党としての国会議員は女性が20人、男性が19人というむしろ女性が1人多いパリテ(男女同等)を達成することができました」と述べた。 その上で「前回の自治体選挙のときに立憲は非常に厳しい選挙だったんですが、76人のですね、女性議員がですね、新人も含めて当選をした。 25歳の年齢で当選した自治体議員の方もいらっしゃいましたし、子育て中、またですね、レビアンの方で子供さんをパートナーの方とのあいだでという方も当選しました。 自治体選挙の中でも女性議員を一番増やしている党として立憲は、一定の存在感を示すことができたんじゃないかと思うんです」とズームでの参加者たちに呼びかけた。 来年4月の統一自治体選挙が行われることについて、辻元氏は「いまの議員の全員当選。 そしてさらに女性議員を増やしていければいいなということで、みなさんにアイデア出しだったり、どういう活動をしていこうかということを意見交換できればいい」と語った。 立憲のジェンダー平等推進本部長・辻元清美氏 来年の統一自治体選挙「いまの議員の全員当選。さらに女性議員を増やしていければいい」 | 東スポWEB立憲民主党(水岡俊一代表)は9日、都内の党本部で「ジェンダー平等推進本部女性議員ネットワークと...東スポWEB…