1: 匿名 2026/04/08(水) 12:33:30.39 ID:??? TID:bolero 千葉・一宮町の住宅街で民泊・簡易宿所が6倍以上に急増し、深夜の騒音やごみの不法投棄などトラブルが相次いでいる。 町は独自の迷惑防止条例を2023年に施行したが、管理者が常駐しない施設での迷惑行が続いているという。 住宅街にある一軒家の簡易宿所を映した映像では… 簡易宿所の客: フォー! 若い男性が大声を上げながら勢いよくプールに飛び込んでいる。 別の日の夜には… 簡易宿所の客: ハッピーバースデートゥーユー!ハイ!ハイ!フォー! 大合唱しながらプールへダイブ。その声は住宅街に響き渡っている。 近隣住民: 住宅地のど真ん中にできてしまっているんですね。パーティーを楽しむためのパリピの施設というふうになっていて、私たちの日常に非日常が入り込んでいるというのが今の現状です。 民泊や簡易宿所の騒音トラブルに悩まされているのは千葉県一宮町。 広い砂浜と視界いっぱいの海が広がり、東京オリンピックのサーフィン会場となった「サーフィンの聖地」として有名だ。 しかし、海から一歩入ると田園風景が広がる住宅地となっている。 そんな一宮町の住宅街で今、管理者が常駐しない民泊や簡易宿所の数が年々急増。2025年度は173件(民泊64件、簡易宿所109件)と、2018年度の6倍以上の数になっている。 続きはこちら >>…