1: ぐれ ★ 2026/04/08(水) 14:15:03 ID:f6WwmxHn9 ※4/8(水) 11:32配信 読売新聞オンライン 高校野球の強豪で、今春の選抜高校野球大会に出場した九州国際大付属高(北九州市)の野球部の元部員が7日、部内でいじめや暴行を受けたが学校側が適切な対応を取らず転校を余儀なくされたとして、同高を運営する学校法人と監督に2200万円の損害賠償を求める訴訟を福岡地裁小倉支部に起こした。 訴状によると、元部員は入学後、部内で継続的ないじめや嫌がらせを受け、今年2月末には、同高野球場で同級生とトラブルになり、体を押され転倒。 スパイクで顔を蹴られ、頸椎(けいつい)ねんざなどのけがを負ったとしている。 元部員側は法人について、いじめの予防といった安全配慮義務を尽くしていなかった上、監督の使用者責任があると主張。 監督は、加害したとされる部員の粗暴な性格を知りながら適切な指導をせず、保護者らに暴行を隠すような説明をして精神的苦痛を与えたなどとしている。 続きは↓ 強豪・九州国際大付属高の野球部元部員、部内でのいじめや暴行巡り監督と学校法人を提訴(読売新聞オンライン) - Yahoo!ニュース 高校野球の強豪で、今春の選抜高校野球大会に出場した九州国際大付属高(北九州市)の野球部の元部員が7日、部内でいじめや暴行を受けたが学校側が適切な対応を取らず転校を余儀なくされたとして、同高を運営すYahoo!ニュース…