1: 匿名 2026/04/08(水) 13:56:20 「不法滞在の外国人は必要悪」「イメージは悪くない」 農家が明かすホンネ 茨城県で「不法就労を通報すると1万円」制度がスタートへ | デイリー新潮茨城県は今年度から、外国人の不法就労対策として、非正規滞在など不法就労の外国人を雇う事業所を通報した県民に報奨金を支払う通報報奨金制度を導入する。…デイリー新潮 イチゴ農園を経営する男性が明かすには、 「大人数の実習生を雇うほどの余裕はありません。かといって外国人がいないと収穫期に人手が足りなくなる。農家にとって“フホー(不法滞在の外国人)”は必要悪ともいえる存在です。しかも雇うのは簡単。農繁期になると、彼らのほうから〈つくば〉や〈土浦〉ナンバーの車で畑に乗り付け、われわれに“人手要る?”などと声をかけてくるのです」 不法滞在外国人に払う日給は1万円。仮に1カ月間雇えば1人30万円になるが、通年で考えれば破格の安さで労働力を確保できる、と話す。 しかし一方で、県内では外国人犯罪の摘発数が増えているという問題もある。直近5年間を見た場合、全国では摘発数が20年前と比べて4割減っているのに茨城では逆に4割増加しているのだ。…