1: 蚤の市 ★ 2026/04/03(金) 19:39:53 ID:GTq6pvTt9 【ワシントン共同】米ブルームバーグ通信は3日、日本が取得予定の米国製巡航ミサイル「トマホーク」について、米軍が対イラン攻撃で大量に投入しており、日本への引き渡しが遅れる可能性があると報じた。 複数の関係者の話として伝えた。 日本政府は2024年1月、トマホーク最大400発を25年度から27年度に取得する一括契約を、米国政府と締結。 防衛省は今年3月13日、自衛隊への納入が始まったと発表している。 ブルームバーグによると、米政府は日本側に引き渡しに影響が出ると伝達。 イラン攻撃のための供給が優先事項だと説明した。 3月の日米防衛相の電話会談でも議題となった。 最終的に28年3月の引き渡し期限に間に合うかどうかは不明だとしている。 米軍はイラン攻撃前、トマホークを約4千発保有していた。 25年には旧型からのアップグレードを含めて計約340発が製造されたといい、攻撃開始後既に2年分以上を消費したとしている。 トマホークの最新型は射程約1600キロで水上艦や潜水艦から発射できる。 2026年04月03日 18時18分共同通信 「トマホーク」日本が取得遅れか 米軍が対イラン攻撃で大量投入 【ワシントン共同】米ブルームバーグ通信は3日、日本が取得予定の米国製巡航ミサイル「トマホーク」について、米軍が対イラン攻撃で大量に投入しており、日本への引き渡しが遅れる可能性があると報じた。複数の関 ... 47NEWS…