1: 首都圏の虎 ★ 2026/04/02(木) 19:25:26 ID:7jhjw+VN9 「子供が減れば国は滅びる」という警告は最早過去の遺物になるのかも 極端な少子高齢化は社会の仕組みを崩壊させる──。 ずいぶん前から、これは常識のように言われてきた。 ところがここにきて、その大きな要素の1つである出生数の減少が、実は経済にそんなに大きなダメージを与えないという学説が浮上している。 これはオーストリアに拠点を置く国際応用システム分析研究所(IIASA)の研究チームが、英オンライン科学誌ネイチャー・ヒューマン・ビヘイビアに3月に発表した論文で示した見解だ。 この中で研究チームは、出生数の減少は社会や経済にマイナスになるという、幅広い思い込みに疑問符を突き付けた。 出生数の減少は今後も続く可能性が高いが、社会は持続可能であり、むしろ経済的にはそのほうが望ましいかもしれないというのだ。 全文はソースで 最終更新:4/1(水) 17:10 先進国が出生数の減少を嘆く必要はない? 「経済的にはむしろ望ましいかも」(海外研究)(ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース極端な少子高齢化は社会の仕組みを崩壊させる──。ずいぶん前から、これは常識のように言われてきた。ところがここにきて、その大きな要素の1つである出生数の減少が、実は経済にそんなに大きなダメージを与えなYahoo!ニュース…